三戸地方未来塾、三戸ICTクラブ主催

◉三戸ICTクラブ公開講座

     開催のお知らせ

 

 

 三戸地方未来塾 三戸ICTクラブは、スクラッチ言語を使用したプログラミング学習の公開講座を開催します。

 

三戸ICTクラブは、毎週水曜日三戸町立小中一貫

 三戸学園で開催されていますが前期の成果発表

 を兼ねて開催します

三戸ICTクラブの構成

 ・パピスタキッズ Jr(小学校1〜4年生)

 ・パピスタキッズ(小学校5〜6年生)

 

*公開の概要

 キーボード練習

  ※三戸地方未来塾では、キーボードの練習を

   毎日できるように、全員に配布しています。

 ・スクラッチの基礎

 ・サンタクロースプロジェクト

 

*学校や教育関係者、保護者のみなさまのご参加を

 歓迎します。

 


 

  三戸地方未来塾、田子ICTクラブ主催

◉プログラミング教育講演会

     開催のお知らせ

 

 

 三戸地方未来塾 田子ICTクラブ(代表:古田和美 青森県田子町 タイムソフト)は、2020年度から

小学校でのプログラミング教育が全面実施されることに向けて、学校等の準備状況やプログラミング教育に適したパソコン等機器選定の留意点、プログラミングの指導方法等についての講演会を開催します。

 

*講演内容は、上記の他に

 ・「学校教育の情報化の推進に関する法律」

 ・「学校1人1台パソコン整備へ」

 ・ OECDの学習到達度調査(PISA)

  等について、わかりやすく解説します。

 

*学校や教育関係者、保護者のみなさまのご参加を

 歓迎します。

 


学校ICT化へ「小5~中3、PC1人1台に」 政府検討、4000億円規模

 政府が経済対策で盛り込む学校の情報通信技術(ICT)化で、全国の小学5年生から中学3年生がパソコン(PC)を1人1台使える環境を整備する案を検討していることが22日分かった。予算規模は4千億円に上る見通し。

 

リンク佐賀新聞


   小学校教師と栄養教諭のための

◉ プログラミング教育 授業実践セミナー 開催のお知らせ

小学校教師と栄養教諭のための

「プログラミング教育 授業実践セミナー」

〜 2020年1月から八戸・盛岡で開催 〜

 

 タイムソフト合同会社(青森県田子町 代表:古田和美、以下「タイムソフト」)は、2020年度から小学校でのプログラミング教育全面実施に向けて、小学校教師と栄養教諭のための「プログラミング教育 授業実践セミナー(全 6回)」を八戸(青森県)と盛岡(岩手県)の2会場で開催します。

 

プレスリリース


  小学校全学年での一斉授業を可能にする

◉ プログラミング教材集「パピスタ教科シリーズ」販売開始

 

 タイムソフト合同会社(青森県田子町 代表:古田和美、以下「タイムソフト」はプログラミング教育のためのSTEAM教育用教材「パピィタウン パート1」に続き、小学校プログラミング教育の一斉授業を可能にする、プログラミング教材集「パピスタ(パピィ・スタディの略)教科シリーズ」を開発しました。

 デジタル教材ストアまたは全国の取扱店で販売を開始します。

 

プレスリリース

 


◉ 小学校教師用デジタル教材「パピィタウン Part 1」販売開始

 10/01よりタイムソフト合同会社が、プログラミング授業のためのデジタル教材セット「パピィタウン Part 1」の販売を開始します。

 

 タイムソフト合同会社(青森県田子町 代表:古田和美、以下「タイムソフト」)は小学校教師用、プログラミング教育のためのデジタル教材「パピィタウン」を開発しました。

 

2019年10月より「パピィタウン Part 1」(50,000 円 税別)をデジタル教材ストアで販売を開始します。

 

プレスリリース


◉ 先生のためのデジタルダウンロードストア オープン!

 

◇デジタル教材ストア

◇先生のためのデジタル教材

◇ダウンロードですぐ使える

◇教師用プレゼン+スクラッチ教材

 

◇スクール・プレゼンテーションで

 効果的なプログラミング授業


◇令和元年度 ユビキタス出前授業

◇開催日  令和元年8月29日(木)

◇開催場所 青森市立泉川小学校


◇夏休み  ワクワクワークショップ

◇開催日  令和元年8月10日〜12日

◇開催場所 タイムソフト ロボット教室

◇主 催  三戸地方未来塾 田子ICTクラブ

 



◇プログラミング教育必修化

◇本番まであと6ヶ月強にせまる

◇今後のスケジュール

・2020年度 小学校必修化
・2021年度 中学校においては、技術・家庭科(技術分野)に

       おいてプログラミングに関する内容を拡充
・2022年度 高等学校においては、情報科において共通必履修

       科目「情報Ⅰ」を新設

・2024年度 大学入学共通テストにCBT(コンピュータを使用

       するテスト)の導入


2020年度から、小学校でプログラミング教育が全面実施されます。

◇小学校におけるプログラミング教育のねらい

 

① 「プログラミング的思考」を育むこと、

② プログラムの動きやよさ、情報社会がコンピユ一夕等の情報技術によって支えられていることなどに気付き、コンピュ一夕等を活用して身近な問題を解決したり、よりよい社会を築いたりしようとする態度を育むこと、

③ 各教科等での学びをより確実なものとすること

 

未来の学びコンソーシアム

小学校プログラミング必修化にむけてより


◇教育現場で克服すべき3つの難題


◇デジタル教材の活用がポイント

◎教師用プレゼン + 児童用スクラッチ教材のセット

《 教師用プレゼン 》

  • PPT(パワーポイント or キーノート)で作られたプレゼン。
  • プロジェクターや電子黒板などの映像で授業を進める。
  • 授業の流れに沿って、スライドが作られているので安心。
  • 画像、アニメーション、サウンドが効果的に使用されている。
  • 授業者のタイミングで進めることができる。
  • 児童生徒が大画面のスライドで指導内容を確認できる。
  • スライドの順番や内容を修正して使用することができる。

《 児童用スクラッチ教材 》

  • プログラミング教育で一般的に使用されているScratch教材。
  • 一斉授業が実施しやすいScratch2.0 オフライン版を使用。
  • 最新のScratch3.0は操作性に課題があるためScratch2.0を使用
  • オフライン版を使用しているためWi-Fiの接続が不要。
  • 児童生徒が興味をもつ教材を考慮して開発されている。
  • 実際に児童による授業実践を通して教材が改良されている。
  • 1コマ45分の時間配分を基準に教材が開発されている。

◇デジタル教材でプログラミング授業を乗り切ろう!

「デジ教ストア」で教材を即ゲット!

*インターネットの発達により、教材のダウンロード販売が可能になりました。